Atatan Graphics

ここここここにあったコンテンツを継承し、絵画・写真、そして主に3DCGについて地味にやっていくという場所です。

ゆっくりとはじめていきますよ。
とはいうものの、DAZなどの会社は相変わらずの製品の信頼性の低さと、ユーザーに対する対応全般に失望することが多く、
特にDAZ 3dのユーザーへの対応はある意味詐欺・犯罪ですらあるというのが感想。

やはり、「3DCGはゼロから自分でモデリング。」というスタンスに回帰し、試行錯誤の結果、LightWaveを真面目にやってみる方向で再スタート。

---- → な~んて、やってらんないので、ゆる~くダラダラとリスタート。w

そういえば、Cookieで良い印象を持った、Littlefoxさんの高いクオリティー作品。何年ぶりかでRuntimeDNAを見てみたら・・・ STARが出ていましたよ。そして、覚書さんに詳細な説明が!

ここまで見てしまうと結局買ってしまうわけでwww

まずはこのように、デフォルトのままのSTARは本当に細過ぎ。アニメキャラという設定ならこれでいいのかもしれないけど、煩悩的?にはNGなわけで。

スクリーンショット (286)


なので、ご紹介されていたRenderosityのモーフを買って適用してみると・・・
スクリーンショット (287)

確かにこれはいいや。しかも、ちゃんと胸とか大きくしても水着がそれに追従して綺麗にサイズが合ったまま。
ポーズのファイルが無いので適当なので付けて、レンダリングしてみたのがこちら。 STAR 20150921-01

気軽にこうやって楽しむという点ではとても良いのではないだろうか。

多分、2年ぶり位で世の中を見てみると、DAZ Studio は4.8になっているそうな。
なので、ゆる~~~~くインストールしてレンダリングしてみた。これ。

20150914-01
スクリーンショット (285)

うん。いいじゃん。デフォルト設定で、これだけリアルに出来るし、昔みたいに固まって落ちないし。

なので、とにかく凝ったことは一切やらず、ゆる~~~く少しずついじってみる感じでやろうか?という感じ。こういうのは熱くなったらダメよ。w (^O^)/ 

3
ちゃんと本の通りやって、4章まで進んだ。

このように、テレインとかを作って、キャラクターも置いて、
設定

Runさせてみるとこんな感じ。
ラン

いい感じなので、Web Playerに書き出してみて、ブラウザ上で操作できるようにビルド&ランしてみると・・・
Web用にビルド
なんかグラフィックスカードがDX9対応云々でエラーで落ちる。

う~ん。 Windows 8 の時代になってから新調したPCでちゃんとグラフィックス・ボード入ってるのでスペック的に不足な可能性はあまり考えられないのだが・・・('A`)

今のところ、いろいろ検索してみても手がかりは無し。 

(追記)
こういうサイトがあった。
商用サイトでもUnityを使って同じように作られてるという事実はわかるものの、肝心の対策に関しては・・・何も新規な情報もなく。 「Unity Technologies社の案内に沿ったPC環境」ね~w。
まあ、現時点では、あまりこのソフトには関わり合いにならない方が幸福に近いような感触。 

LightWaveのWeb上のチュートリアルをやっていたら、「Unityとの連携」みたいな項目があった。
はっきり言って、「Unityって初めて聞いたけど何それ?」なレベルだったので、ちょっと調べてこの本を買ってみた。


それで初めてインストールして少しいじってみたのがコレ。 Unity
とりあえず初心者レベルで使う分には無料ソフトなので少し様子見がてら勉強してみることにする。

2
さあお次はUVマッピング レッスン2だよ。
いろいろとちゃんと真面目にやって、4つの面にちゃんと苦労してUVを綺麗に貼って、それでなんか最後に頂点マップを削除するという作業が必要だというのでその通りやってみたら・・・
スクリーンショット (8)
あの~、頂点マップというよりも、今まで作業した全てのUVマッピングの結果が全部削除されたんですけど。(´∀`*)

とまあ、笑うしかない結果に。www

2
一応チュートリアルは終ったものの、Web上にはまだ別のチュートリアルがあるので、とりあえずそれをやってみることにする。 まずは「曲線で押し出し」だ。

で、やってみるとこのように・・・
エラー
「処理できるエッジが検出できませんでした。」とのたまう。 仕方ないのでこの状態でおkするとこのように・・・

このざま
不完全な状態で処理されて終わりということに。(´;ω;`)

相変わらず検索してみても今のところ手がかりは無く原因・措置ともに不明。 

先程の今一な件の次の例題は、ZBrushからのデータ・インポートのお題だったので、今のところZBrushは持っていないので、結果的に Tutorial が終了した。

あまり晴々した気分ではないけれど、352ページある課題を一応全部見たという実績が作られた。

----

丁度、LightWave11.6 のバージョンアップが来ているので、これを機会にやってみることにする。 

2
p.344
このように、

2  終了フレームを600 へと設定し、群れ用に新しいジェネ レーター(Generator)を作成します。カウント(Count)4 x 4 x 4、サイズ(Size)5 x 5 x 5 のボックスを使用します。次 にエージェント(Agent)タブへと移り、プリセットを魚群 (School) へと変更します。これで魚の群れは64 匹になりま す。動き方に満足がいくようになったら、この数値を増やし ていきましょう。

 
とか書いてあるけど、ボックスのカウントとサイズを変更し、エージェントタブに移るとそこにはプリセットなんて無いので、よくわからないのでこの上の方にあるプリセットを押すと、左のようなのが出てきてそこにschoolがあるのでそれをダブルクリックしてYesを押すと、全然この説明文のようにならず、この絵のように、単にさっき設定したボックスのカウントとサイズの変更が無効にされて、魚の数も増えない。

というわけで、ここのチュートリアルはトレース不能だ。

ダメな箇所を自分用メモとしてここに残して、先に進む。(今いちいちサポートに質問するのは面倒で辞めたい気分というのが大きいのだが。(`ε´) ) 

p.250
ちょうど250ページとキリのいいところで、なんかボーン構造がカッコイイところまで来たのでうpしてみる。このチュートリアルの200ページ以降の応用編はこういう感じなのでやってて楽しいのがいいですね~ (^∀^)

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