V4全盛期の頃から、Poserも使うけれどメインのプラットフォームはDAZ Studioにして、そこを本拠地にしていろいろいじってみるというスタンスでやってきた。

しかしながら、あまりのネガティブな事象の多さから、もうその路線の継続はあり得ないと判断した。 
(具体例等は他の記事参照。) 

しかし、やはり過去の莫大な投資金額が無視できない。
従って、いかに緩く撤退していくかというのを検討することにする。まるで、近年の日本企業が某国から撤退する作戦を練るみたいだな。w (^O^)/  世の中そんなものよ。 

--

まず過去の資産から。
筆頭はMiki2をはじめとするPoser資産。これは当然Poserに戻るのがベストだろう。
次はDAZのアイテム。V4はPoserに戻れそうだとしても、Genesis以降はいろいろ手間暇かけないと苦しいのかも?そんなことに貴重な時間と労力を使う価値はあまり見いだせない。残念ながら廃棄が妥当かも?
あとは、一応気に入っているUberEnv....とかRealityのようなレンダラー。 RealityはPoser用があるけど、でもあそこはあそこでログインとか出来なかったりトラブル続き。

そして、現在から将来への方向性。
これはやはり、自作モデリングする方向性への傾注を進めることかな? でもそう簡単には行かないだろうけど。 で、どのプラットフォームを使うかという問題もある。こういう検討をしてはみたのだが。 
宝くじでも当たればwww Maya買いでもいいんだけど、非現実的だな~ (^^♪

そのあたりはまた今後考えるということで。