Atatan Graphics

ここここここにあったコンテンツを継承し、絵画・写真、そして主に3DCGについて地味にやっていくという場所です。

タグ:チュートリアル

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一応チュートリアルは終ったものの、Web上にはまだ別のチュートリアルがあるので、とりあえずそれをやってみることにする。 まずは「曲線で押し出し」だ。

で、やってみるとこのように・・・
エラー
「処理できるエッジが検出できませんでした。」とのたまう。 仕方ないのでこの状態でおkするとこのように・・・

このざま
不完全な状態で処理されて終わりということに。(´;ω;`)

相変わらず検索してみても今のところ手がかりは無く原因・措置ともに不明。 

先程の今一な件の次の例題は、ZBrushからのデータ・インポートのお題だったので、今のところZBrushは持っていないので、結果的に Tutorial が終了した。

あまり晴々した気分ではないけれど、352ページある課題を一応全部見たという実績が作られた。

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丁度、LightWave11.6 のバージョンアップが来ているので、これを機会にやってみることにする。 

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p.344
このように、

2  終了フレームを600 へと設定し、群れ用に新しいジェネ レーター(Generator)を作成します。カウント(Count)4 x 4 x 4、サイズ(Size)5 x 5 x 5 のボックスを使用します。次 にエージェント(Agent)タブへと移り、プリセットを魚群 (School) へと変更します。これで魚の群れは64 匹になりま す。動き方に満足がいくようになったら、この数値を増やし ていきましょう。

 
とか書いてあるけど、ボックスのカウントとサイズを変更し、エージェントタブに移るとそこにはプリセットなんて無いので、よくわからないのでこの上の方にあるプリセットを押すと、左のようなのが出てきてそこにschoolがあるのでそれをダブルクリックしてYesを押すと、全然この説明文のようにならず、この絵のように、単にさっき設定したボックスのカウントとサイズの変更が無効にされて、魚の数も増えない。

というわけで、ここのチュートリアルはトレース不能だ。

ダメな箇所を自分用メモとしてここに残して、先に進む。(今いちいちサポートに質問するのは面倒で辞めたい気分というのが大きいのだが。(`ε´) ) 

p.250
ちょうど250ページとキリのいいところで、なんかボーン構造がカッコイイところまで来たのでうpしてみる。このチュートリアルの200ページ以降の応用編はこういう感じなのでやってて楽しいのがいいですね~ (^∀^)

p.232
ようやくここまでで初めて、形となるものをモデラーで作ってそれが一応終わったので出してみる。
232ページでこんな感じで一段落となった。やはり、各3Dソフトで独自の操作&よく使うツールが全部違うから、とにかく慣れるまでいじりまくらないといけない・・・。
先は長いが一応一里塚まで着いた感触。 

スクリーンショット (1)
ようやくチュートリアルが206ページまで来た。レイアウト、モデラーとやって、散々飽きてきたがようやく200ページでモデラーが終わりかと思いきや・・・ その後の「応用」という項目が実はキモだったという感じ。(´∀`*)

まあ、楽しく、淡々と続けていけばいいのではないだろうか。 

牛
淡々とチュートリアルをやって、ようやく102ページまで終了した。
たまたまそのページにあった、牛さんの例題がこの図。 

しかし・・・こんなに機能が多いソフト、 余程割り切らないと機能を勉強しだしたらキリがない。でも、ちゃんとリソースの有効利用をするには、こういう純正の資料の活用は不可避。

まあ、淡々と今後もやるしかないですな~~~ いかにモチベーションを維持するかが一番の課題だったりする。でも、日本語マニュアルはいいよ。 こういう苦行みたいな作業でマニュアルが英語だったら・・・絶対挫折パターンですな。カネを使うのはこういうところに使うんだよという見本?みたいなものかも?? 

チュートリアル開始
有料動画の初級編が終わったのでその足で中級編でもいいのだが、中級編は高いwwwし、一応最低限の操作はマスターした(であろうw)ということで、ちゃんと付属しているチュートリアルを真面目にやってみることにする。

まず最初は、今日は8ページまで終了。 

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